SWEETS LABO Laugh & Rough
掛田 友紀恵です。
昨日、店舗にお越しくださったお客様。
店長と同年代の女性。
いつもは、家族用にJAとれたて元気市で購入してくださっています。
昨日は、うれしみプリンを職場の方へ差し入れするために店舗へ初来店。
【家族でうれしみプリンを食べる時の恒例のやりとり】がコチラ↓
「このプリン作っとる人、店持ったらええのにねー。」
「ほんまよー。」
何年もこの会話を家族で続けていらっしゃったとか(笑)。
自宅のちいさな台所から出荷されているイメージだったそうです。
ウケます。
たしかに、【産直】ってそういうイメージがありますね。
ちいさな厨房も当たっていると言えば当たっているし。
夫の実家も、手作りこんにゃくとか花とか出荷していましたね。
母の名前で。
JA交流ひろばとれたて元気市では、名札に店名が書いてないんです。
こんな感じ。
しかも、今の値札はスタッフさんの手書き。
黒マジックで手作り感満載。
もっと多くの方に、このプリンの存在を知ってもらえるように頑張りまーす。
現実は、こんなもんです(笑)。








