SWEETS LABO Laugh & Rough

掛田友紀恵です。

先日、ガスの警報機が作動しました。

プリン瓶を運ぶ時に、コンロのツマミにちょびっと当たったのかもしれません。

初めて聞く大きな高いアラーム音にびっくり。

♪ピーピーピーピー

急いで、換気。

電気系のスイッチはしばらく触らず。

そして、ハッと気が付いたこと。

警報機の交換期限、とっくに過ぎてる!

本体に2020年って書いてある⤵︎

今、2021年も5月の終わり。

もう引退の時期が来ているのに、よくぞ警報機くん!正しく作動してくれました。

よーくみると、毎日のように目にする壁の警報機の期限も切れてる⤵︎

そして、これは何の警報機なんだ???と6年目にして、初めて浮かぶ疑問(笑)。

ガスって下に行くのに、これは何だろうか?

ガス会社さんに連絡を入れて、警報機を交換してもらいました。

この壁にかけてあった警報機は、換気を知らせる警報機だと教えてもらいました。

へーっ。

新しい機種には、COセンサーってシールがわかりやすく貼ってありました。

2つがセットなんですね。

そして、このCOセンサーは無料だけど、床に置くガス警報機はリースだったと知りました。

契約した時に聞いたけど、あまり理解してなかったのかもしれません(笑)。

創業の時って、何がなんやら⁈って感じでバタバタスタートしますもんね。

この警報機は、月に165円ほどガス代と一緒に請求されていたらしい。

「警報機が鳴ったら、夜中でもいつでも遠慮せず電話をくださいね。」と担当者さんが伝えてくださいました。

ガス会社もメンテナンスの為に夜勤もあるとか。

安全に使って、お世話にならないように気をつけます。

毎日見慣れているものも、気をつけて再度チェックすることって大事だなぁと改めて思いました。

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